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カテゴリ:毒舌( 3 )   

ロバ耳(毒舌)、その1   

かりんと毒吐きます!

「その1」とかしちゃってるけど、シリーズ化・・・はしないにおいがプンプンしますが(´д`lll)




今日、近所のスーパーのお徳でラブリーな木曜市に、朝一開店ダッシュで行ったんですよ。



春休みですよね~。
ガキンチョが、スーパーの中で鬼ごっこ・かくれんぼの好き放題_| ̄|〇


私は、「子供って無邪気で可愛いわね~。」なんて、了見の広い人間ではありません ← キッパリ
 ↑
つ~か、こういう人も結構無責任だよね。
かといって、注意できない私はヘタレだけど(´・ω・`)ショボーン





でもね、


お店の商品を壊したらどうする?  ← コレはまあ、お金で解決できるケド。
子供が怪我したらどうする?
子供がお年寄りなんかにぶつかって、怪我させたらどうする?
目を離したすきに子供が誘拐されたらどうする? 

今の時代、店側も迂闊に注意できない@モンペ (モンスターペアレンツ) 


あっ、なんでこんなこと書くかっつーと、去年、とあるスーパーに1年間パート勤めてたんよね。
したらば、春・夏・冬の休み期間、ガキンチョが大挙してやってくる。
まー、驚くほど好き放題。
で、子供に注意すると親がかばう。
親を注意すると逆切れ。


子供の休み期間、迷子続出。
迷子のお知らせして、迎えに来た親の大半が口にするのは、
「勝手にウロウロしちゃだめでしょ!」

 ・
 ・
 ・

いやいや、その月齢(もしくは年齢)で、目を離しちゃダメでしょ!!
っていうーケースが多い。
しかも、制服着ていない時に子供に声をかけるのはかなりの勇気がいる。
(子供の警戒心ではなく、誘拐犯と間違われることへの躊躇。)


ニュースで悲惨な事件を見聞きするたびに、悲しい気持ちになります。
でも、それってちょっとしたことで回避できるはずなんですよね。



42歳になった私でさえ、母からすれば、まだまだ子供。
そんな心配はいらないよ!と思っても気遣ってくれる母。



いつごろから、相手への配慮より自己保身が重視される時代になったんでしょうね?




つーか、こういうこと書くと、きっと 「あんたなんか子供もおらんくせに、育児の苦労はわからんやろ!」とか言ったり思ったりする人がおるんやろうな。




私も、モノ言えるオバハンにならんとやな~。





(注)エイプリルフールとは何の関係もナイ記事です
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by kari-n-to | 2010-04-01 11:46 | 毒舌

がっかりとびっくり   

新年早々、面白くないハナシ ← なら書くな! ですが、チト頭を冷やす意味と自分への戒めをこめて書いちゃいます。

毒舌が苦手な方は、ココを読むのはご遠慮ください。
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by kari-n-to | 2010-01-02 22:36 | 毒舌

県アマ出場に思う 「緊張」   

本題に入る前に、今朝の GJ の心理学の先生のお話。
聞けなかった方は、 ↓ ココ をクリックしてちょ。
 GJホームページの10月31日のブログ 

日本の風土(?)として、緊張した場面などで笑ってると、かえって誰かの逆鱗にふれてしまったりすることがありますよね。
例えばスポーツ、ミスしたあとに笑ってると真面目さが足りないとたしなめられたり・・・。


えっと、あ~~、、、先生のお話を否定してるんじゃなくって・・・(;´д`)


たしか、前回夏のオリンピック前後からだったと思うんだけど、アニマル浜口さんが

「気合だー!、気合だー!気合だー!」

から

わっはっは~、わっはっは~、わっはっは~。」

に変えましたよね。
ナゼ変えたのかって説明を娘の京子さんがしてたんですが、上手く文章にできないので割愛させていただきますm(__)m

これって心理学的にも理にかなってるってことなんですね。


いや、なんで「わっはっは~。」が記憶に刻みこまれてるかっていうと・・・、まあ私の能書きはどうでもいいや。

先生がおっしゃっている意味とは少し違うかもだけど、
「笑うかどには福来る」 もしくは 「顔で笑って心で泣いて」 ということで。





前置き長すぎですね(-_-;)
ここからは、自分の備忘録です。
お暇な方だけどうぞ(^-^ゞ






では本題の「県アマに出場して【緊張】したのか?」について。


私にとって一番勇気を必要としたのは、「申込書」を書くこと。
競技に少々興味あり。
だけど、、、
『出来ない(出ない)言い訳はいっぱい言えるけど、出来る方法(出ること)は考えない。』ようにする。
そんな日々を何年か過ごしてしいました。


では、何故今回申し込んだか、、、ひとことで言えば、 「勢い」。

何故に『県アマ』を選んだのか。
これは簡単明瞭、出場資格が中学生以上だから。
*県アマは、ハンデ等の制限がありません。


第一戦の朝まで出場を迷ってました。(悩んでたんじゃなくて迷ってた。)


この日は、迷いを振り切って家を出た段階で、自分的には緊張する要素がみつからないんですよね。


だから、心臓がバクバクすることはなかったし、自分自身が驚くほど冷静(だったと思う)。

1ホール目の1打目、、、上手く打とうとか、いいショットしたいなんてう気負いはこれっぽっちもありませんでした。
ただ1つだけ、ティーショットを打つ寸前に、
「レッスンで習ったこと、経験したナイスショットもミスショットのそのすべてを忘れよう。」
という思いが浮かんできました。


心臓に毛が生えてる からか (経験がないから)怖さを知らない からか、 それとも鈍感なのか 今はまだわかりません。
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by kari-n-to | 2009-10-31 15:36 | 毒舌